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「勉強する意味」

について考えたことがありますでしょうか?

多くの学生は

「将来、勉強は役に立つのだろうか」

と「勉強する意味」考えたことがあるかと思います。

 

大人たちは

「将来絶対に役に立つから、もっと勉強をしなさい」

と口をそろえて言いますが、

なんの役に立つか、「勉強する」意味はあまり教えてくれません。

 

文部科学省の現行の学習指導要領では

「勉強する意味」を

「生きる力」

という基準となっております。

 

{学習指導要領とは・・・・全国のどの地域で教育を受けても、一定の水準の教育を受けられるようにするため、文部科学省では、学校教育法等に基づき、各学校で教育課程(カリキュラム)を編成する際の基準を定めています。これを「学習指導要領」といいます。}

 

ですが、「生きる力」

と言われてもピンとこないと思います。

 

「国語」は喋れてるし

「英語」は日本人だから必要ない

「数学」は使わないし、パソコンがある

「理科」は知ってても得しない

「社会」は過去に興味がない

 

どれを見ても

「生きる力」には関係がないように思えてきます。

 

もちろん、関係はあります!

「勉強」と「生きる力」は切り離せない関係にあります。

「学歴」ももちろん「生きる力」に深く関係がありますが、

「国語」「英語」「数学」「理科」「社会」

も生きる力と密接な関係があります。

 

各それぞれ、どのような関係があり、

勉強したらどのようなメリットがあり、

どんな職業につくには何の科目が必要なのか、

少しでも勉強をする意味を考えるきっかけになれば幸いです。

 

 

英語を勉強する意味

数学を勉強する意味

国語を勉強する意味

理科を勉強する意味

社会を勉強する意味

 

 

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