2019年10月ミーティング「中間テスト対策」

10月は、二学期が始まり、初の大きなテストがあります。

久しぶりのテストですが、しっかりと対策を練って挑みましょう。

 

以下は、実施したミーティングでの講師たちの感想等です。

 

問題を間違えてどこが間違えているのかとポイントをまとめて解説する演習の繰り返し行った。英語と数学中学3
の範囲から演習を行った。他者のものを聞いて自分のものと比較する。違いがよくわかったし、もっと詳しく端的に説明できるようになりたい。

 

中学生の間違えそうな問題を探す。
その問題を講師がどう解説してまとめるかを考える。
各自が問題を出して、それぞれ解説を考えて出し合う。教科を算数と英語で考える。3回程回した。

 

 

 

学生にどのように教えるかを考えた。順序だてて話す、その際に中学生と高校生への教え方を替える。中学生にはあれこれ言わずにシンプルに伝えるべきだとわかった。

 

自分の説明が回りくどい点があることに気づいた。的確には指摘するけどその説明がなかなか回りくどいくなっているのでわかりにくいことが多いのであろう。もう少し端的に説明できるようになりたい。

 

学生にどのように教えるかを考えた。順序だてて話す、その際に中学生と高校生への教え方を替える。中学生にはあれこれ言わずにシンプルに伝えるべきだとわかった。

 

今日は問題の解きあい、解説しあいを行ないました。そのなかで、間違え方を考えるなかで、どのように間違えるのか考えることに意外と苦労しました。また、解説を考える際にも間違えた理由刀を考えることが大変でした。

 

今回行った問題の解答、解説し合うのを通して、生徒がどのように間違えるのかというところに気づくことの大切さに気づきました。

今後は、生徒が間違いをした時には何故、どのように間違えたかを生徒と共によく考え、同じ間違いを二度としないように手助けしていきたいです。

 

 

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